部員紹介

 [注意]

この部員紹介には、担当者の私見と偏見が多分に含まれているため、実際とは異なる場合があります。

小林

52期。ヒョロガリ。最近の口癖は「俺教習所だから」。ブラックバイトで働いているがブラックだと気づいていない。ホイールが欲しいあまりに「このラチェット音上品だね」などと発言することもある。パパ活(実父)をしているのでよくプレゼントを貰う。自分のフォームを見て「俺でかくない?(鼻高々)」と自慢してくる。

 

萩原

52期。このHPの創設者。パイソンを使って、過去の先輩たちの功績をこのHPに移行することに成功した。受験期にツールを見ていたほどのロードレース好きであり、サガンに憧れて入部した。入部してから4キロの減量をした。口癖は「外走るよりローラーが良い。」

宮本

52期。なぜか速い。練習の前に練習してくる。自主練で都民の森に行ったりする。千切れても千切れても復活するし、そもそも千切れない。合宿初日で落車してヘルメットを割った。なんかたまに普通の人じゃない発言をする。

文:玉置、吉田、小島

52期。中日ファン。スマブラでピカチュウを使って害悪プレイをしてくる。スマホゲーをいつもやっていて、ガチャが外れると発狂する。スマホ1台では足りなくなったらしく、最近3台持ちになった。走りは、その軽さゆえに登りが速いが、インターバルがかかると即死する。Zwiftでかなりきついメニューもちゃんとやりきるので、見た目を裏切る忍耐力があるようだ。

文:玉置、萩原、李

吉田

51期。麻雀がうまい。点数とか全部計算してくれるので一緒に打つと全然得点を覚えない。基本無表情で、「今日の練習つらかったね(真顔)」とか言うので冗談かどうかわからない。チョコレートが好きらしい。あまり見ることはないがちゃっかり練習している。都民の森に行くとパンクする。

文:萩原

小島

51期。どんな道でも普通に速い。練習はしているのに日記を書かない。黄色いcannondaleに乗っていて、黄色がイメージカラー。自転車のメンテをしない。東海オンエアが好き。ゲームが好き。特に変な特徴はない。

文:萩原

玉置

51期。主将。2018年は色々なレースに出たが、落車、体調不良などでほとんど完走できていない。一年でヘルメットを3つ割った。見てる方がレースに出たくなくなるほど落車しているのに、本人は依然としてやる気がある。聞くと大体なんでも答えてくれる。アルミフレームが好き。料理が上手で、毎日手作りの弁当を持ってきている。

文: 萩原、李

青山

51期。ゲーマー。ゲーム中一人で叫び続ける。部室のテレビの左のソファが定位置であり、常にそこにいる。生活が崩壊しており、食事は白米、生卵、納豆、プロテインから構成されている。部随一のクライマーであり、登らせると誰も追随できない。常に金欠であり、部費が払えなかったり、クレカを止められたりした。一攫千金を狙い、宝くじをよく買う。名言は「宝くじ、当たるか、当たらないか、確率は1/2だ。」

文:玉置、吉田、小島

堀口

51期。アニメが大好き。特に女の子がたくさん出てくるアニメが好きであり、キャラのジャージまで持っている。よく単位を落とすが、専門科目は落とさない。高校から自転車をやっており、生粋のスプリンターである。大食いであり、辛い物が好きである。からさに対する感覚がなく、ココイチのカレーについて、「7辛までは美味しいが、それ以上は苦い」と言っている。

文:玉置、吉田、小島

 

近藤

50期。レーサー班唯一のドラマー。チャリ部麻雀最強。チャリ部お酒最弱。お酒を飲むと赤ちゃんみたいになる。カーボンと縁がないらしく、フレームを1本、ホイールを1セット破壊している。Bossのクラフトコーヒーをいつも飲んでいて、ボトルホルダーにも入れている。むしろBossのコーヒーを近藤さんと呼ぶこともある。

文:玉置、吉田、小島、萩原

 

山本

53期随一のツイッタラー。3月からツイッターを始めたのにすでにツイート数は1.3万を誇る。最初は平地に苦手意識がありクライマーを目指したが、最近は任意の坂と決別し平地と添い遂げるつもりのようだ。

文:加藤

 

加藤

53期。筋肉。リアム・ギャラガーとオアシスが好き。実走の鬼。中学高校でモトクロスと水泳をしていた。今でも高校部活にOBとしてブラックな無賃労働を強いられている。1年後期にしてGPAを1下げ、代わりにクラスを1つ昇格させた。その裏では週平均400km以上乗っている。数多のレースで華々しい功績を残しているレーサー期待の星である。
文:山本

上野

53期。サイコパス。雨が降っても傘をささない。最近トイレにスマホを落とした。初レースの白馬では1周目1位で帰ってきて東工大ギャラリーを大いに沸かしたが、2周目即座に落車した。絶対音感ならぬ絶対速感を有しており、サイコンなしで走行速度を察知し保つことができる。平地が得意。

文:加藤

鈴木