・tamaoki 幸手・hagihara

  幸手レースレポート概略(手が治ったら詳しく書きます)
  スタートは最前列センターを取れた。自主的ローリングにより2周平和に過ごす。3周目にアタックがかかり集団が活性化。4、5周と元気な人たちがアタックしては吸収されるを繰り返す。自分は1回中切れを追走したのを除き、自分の足を使わず集団中程で傍観。かなりフレッシュな足で最終周回に入る。6周目の(たぶん)バックストレート抜けたコーナーで集団8番目ぐらいでカーブを抜けかけたところで自分の前の人が落車。なぜかはよくわからんが、たぶんハンドルが接触していたように見えた。自分の両側にも他の人がいたうえ、ホイール間1メールほどで避けられず、殺さないように倒れている人の骨盤めがけて突っ込む。そのまま前転して右肩から着地した。レース終了。
  今病院でMRI待ち。
  tamaoki
  
  小山田
  青山先輩と小山田へ。防寒を怠ったのでばちくそ寒かった。体重が増えたからなのか坂を登れなかった。痩せたい。
  hagihara