・kondo・tamaoki 小山田大5

  小山田大5
  誰も千切らない千切れないをコンセプトに大5。信号込みで25分/周というゆっくりペースだったが、自分は5周持つか怪しかったので2周目の途中からツキイチ。結果として5周は持ったが、ギリギリを戦っていた感が強い。登りでじわじわ脚がやられ、平坦である程度回復してまた登りでやられる、のエンドレスゲーム。その分筋肉の使い分けをしっかり意識して走れた(そうせざるを得なかったとも言う)。
  帰り尾根幹の玉置と小島の爆走は末恐ろしい物があった。
  dst82km NP:205W
  kondo
  
  小山田大5
  昨日の不調もあって、朝は自分の調子に疑心暗鬼だった。尾根幹は無理せずなペース(155bpm)で上った。
  いざ小山田に入ると、1周目の終わり頃から体が温まってきて、足が回るようになった。夏の間感じてた、「踏める」って感じが久しぶりに感じられた。誰も千切らないがルールだったので、上りはゆっくりめで、平坦を頑張って引いた。4周目の病院坂で小島がスロパンしてからは、その坂含めて全力TTした。結果、大1を21分、平均30.3km/hで走りきった。秋の頃よりは遅いが、大4したわりには、そこそこいいペースだった。
  帰りの多摩サイはSSTと思って、70%vo2max(155bpm)で走った。小島と吉田の予想よりは少し速かったかもしれない。ごめん。
  今日のプロフィール:dst.120km 1850m↑ 
  小山田大5 dst.52.37km 1017m↑ 2時間1分(停止込み)ave.26.2km/h(停止込み) 停止7分
  p.s.http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/179332/89454/55833655
  このリンクに、なぜ冬は心拍数が上がらないのか書いてあった。なるほど、だから冬は追い込まず、LSDが良いのか!
  tamaoki