・j.sawada・takeda・myamada

  合宿2日目
  この日はG2で
  メニューは大3+小2(最終周レース走)
  激坂のあとの下り区間を2列ローテで回したんだけど、そこが向かい風でとてもしんどかった。
  G1だったら速攻でちぎれてたかもとか考えながら耐えていた。
  レース走ではダム坂のダムの横を抜けるまでは周りのアタックについていく感じで耐えて、そこからは飛び出して、そのまま逃げ切った。
  午後は小周回を2周の予定だったけど、牧場坂の下りで落車が起こり、そこで集中力が途切れたので、結局1周弱しかしなかった。
  代わりに帰りの坂2本でレースした。
  1本目は距離感つかめずに、早がけして鳥居くんにやられ、2本目は逆に遅すぎて北大の2年生に負けた?(ゴールライン設定してなかったから微妙)
  そのあとの平地区間では、その北大の子と後ろから来る3人から逃げてみて、逃げ切った。
  結局北大の子の名前聞くの忘れてしまった。
  
  sawada
  
  距離 (キロメートル):149.06
  エネルギー (kJ):2916
  獲得標高 (メートル):1554
  
  
  午前は大を2.5周(ラスト半周はレース)、午後は小1周。G3にて。
  最初のほうは、集団の中の強い人や自分の脚力がどれくらいかがわからず、緊張気味。
  とりあえず無難に引き、無難についていく。佐竹曰く、自分はけっこう引いてたらしいが。
  2周めあたりから、山学の早坂君が坂で上げる。
  しっかりついていけたメンツは自分と佐竹と慶応の黒ジャージの人(朝比奈君というらしい?)くらいに見えた。
  他の人はなんとか追いつくかんじで、脱落する人も4,5人くらい?
  残り7人くらいで最終周のレースへ。
  ペースが上がるも、着いて行くのが辛いほどではなく、先頭も何回か引いた。
  トンネルのある少し長い登りで、誰かがしかけ、ペースが上がる。
  気づいたら、自分と早川君だけに。少し後ろに朝比奈君、もっと後ろにその他大勢。
  二人で協力して集団から逃げねばと考え、登りのほとんどと、下りの最初のほうのかなりしんどくなる部分を引いた。
  が、そこで早川君に捨てられw置いてかれる。
  ゴール少し前に失速気味の彼に追いつくも、勝負を焦って早く仕掛けすぎ、足が持たず終了。
  そもそも二人になった時点で、後ろにいる人の中で速いのは朝比奈君一人くらいで、疲れが見え、千切れかけてた。
  彼が逃げを追うにも協力する相手もいない(他の人はさらに後方)。
  この時既に一騎打ちになっていたことに気づかなかった自分はほんとにバカだったと思う。
  まぁ一応僅差の2位ということで翌日はG2で走ることに。
  午後は淡々と。
  帰りはアタック合戦。楽しかった。
  takeda
  
  僕でゴメンね.
  1分ダッシュ,オンザローラー.
  コンプリート,45秒から全力オプション.
  ようやく実験コンプリート,ヘロヘロ,つらいわ〜.
  月末に千トラに出ようと思ってます.
  トラック返しちゃったし,色々忘れちゃってるんで迷うわ.
  機材は何でも良いみたいですがどうしよう.
  1.ロードで出る,壊しそう&たいして速くなさそう.
  2.ロードフレームで固定ギア作って出る,どっちが良いでしょうか.
  (余ってるフレームで結構かんたんに作れる,トラックハンドルとってあるし固定ギアの後輪持ってる)
  33バンクなんですがどうやって走るの?一周目は立ちっぱなし?
  o.mura板長アドバイスヨロ.
  myamada