・sugita・G,satake・takeda

  トラ部のお二人と。尾根幹セブン集合で。
  あっちこっち登ったり下ったりしながら宮ヶ瀬方面へ。
  小倉橋から三増峠、半原越を抜けて宮ヶ瀬湖畔でお昼ご飯。
  小倉橋までのアプローチは初めての道だったけど、野猿→413より走りやすいし練習になる道だった。
  半原越は39-25じゃ足りなくて60回転下回ってた。筋力落ちてるな。
  と、ここまでで脚パンパン。お昼が出てくるまで時間かかって1時間ぐらい休憩してた。
  帰りは新小倉橋、16号、尾根幹で。
  よく追い込めたし、たくさん登ったおかげか少し登りの感覚が戻ってきた。
  あとは体重戻して、長い登りにも耐えられるようにしていかなきゃな。
  2人とも強くて、くっついていくので精一杯だった。ありがとうございました。
  4:45 (6:37) 3398kJ 137.7km
  sugita
  
  和田峠。中村さん、武田、駒沢のみなさんと。
  昨日の分、余裕がありそうな気がしていた。カロリーも溜まってた。
  大垂水。最初らへんの時点で俺と武田と山本さんしかいなかった。
  武田を追いかけて結局二人に。
  微妙に先頭交代っぽいことをしながら登る。
  早めに速度を上げて武田をちぎって独走へ。シッティングとダンシングの繰り返し。
  シッティングしかしてなかったときの最初のダンシングはまだ脚がいきいきしてたから速度かなり上げられた。
  武田追いついてきたら加速して振り切った。勝ててけっこう嬉しかった。
  和田峠。序盤の時点で俺と武田と哲さんしかいなかった。
  和田峠始まって少ししたら武田が上げたので追いかけて結局二人に。
  途中まで抜いたり抜かされたりを繰り返してたけど、斜度と速度にこちらの脚が先にダウン。
  視界には捉えたままで最後ダンシングで足掻いたけど追いつけず。
  自分の場合、斜度があんなにあると回すとかいう話じゃなくなる。
  だからといってダンシングがあんなに続かない。
  ダンシングで勢いつけてその勢いの限りシッティングで回してを繰り返す?
  とりあえず、基本的な脚の持久力をもっとつけるべきかと。
  和田峠、2本目。
  自分がパンクしたため、パンク処理を手伝ってくれた武田と同時スタート。
  先に行った駒沢勢に追い付こうと最初飛ばしすぎて後半にバテた。
  下り。
  山本さんに、ハンドルじゃなくて体全体で切るというアドバイスをもらった。
  なるほど、と思ってしまった良いアドバイス。下りの練習したい。
  そして帰り道、かなり頑張った。裏大垂水も先に行った西東見えてからかなり上げたし、平坦の一般道も牽いたり付いて行ったり。
  多摩川沿い入ってからの是政までの武田の牽きが素晴らしかった。
  それに触発されて、一人だとグダりがちな是政から部室までも下ハンでぶっ飛ばし続けた。
  疲れたけど、先週の雛鶴みたいな疲れ方じゃなくて心地いい疲れ方だった。
  山本さんにいろいろアドバイスもらえたし、和田峠行けたし、有意義な練習だった。
  G,satake
  
  けっこうな大所帯で練習。こういうのは久しぶり。OBの中村さんのSEKIYAジャージがかっこよかった。
  尾根幹町田街道で大垂水。
  入り口あたりからハイペース引いて、疲れて先頭を交代しようにも後ろ切れてた。
  とりあえずペース維持してたら佐竹と長松が来たので、もう少し引いてから先頭交代。
  佐竹の仕掛けるのが早かったから、終盤に追いついてやろうと意気込み、自分もこっそりペースアップ。
  まぁ捕らえるのが遅すぎ逃げられましたが。自分の足も全然回らなくなってた。
  最初一人で頑張りすぎたのが足にきてたなと。先頭交代しあえれば持つ(だろう)ペースのつもりだったが。
  ちょっと走って和田。入り口の時点で佐竹とてつさんだけしかおらず。
  隣を走るノーマルクランクの佐竹が気の毒になるほどの斜度。コンクラでもきつい。
  中盤までは抜きつ抜かれつ。後半は先行して、そのままゴール。
  大垂水の借りは返した。
  それほど頑張らないダンシングは結構続けられるので、上手くシッティングと併用すれば登りでの武器になると思う。
  二本目は早々に佐竹が死に、淡々と。3本目に本気出そうと思ってたらそんなものはなかった。
  昼飯を食べ、裏垂水甲州街道多摩川沿いで是政へ。
  昼飯後に先行した駒沢勢を追いかけようと佐竹超やる気。しかし自分の腹には特盛ペヤングが・・・
  佐竹が西東を抜かしたあたりから目の届く距離で泳がせといた。
  ペヤングに慣れてきてから、頂上で佐竹を抜かせるかもとダンシングで距離を縮めるも
  佐竹も頂上付近で頑張ったため追いつけず。下ったとこで駒沢全員に追いつく。
  そこからはほぼ全引き。時速40kmを目安に。
  誰かの前を引いてると、なんとなくモチベーションが上がり、がんばれた。
  最後のスプリントでダンシングすらできなかったが、それだけ出しきれたということで・・・
  ロングで雨にも降られたが、気持ちが折れなかったのは良かった。
  takeda