・sugita・karako・Tanaka・s.nakamura・myamada

20110724.JPG   朝起きると7:00過ぎ。どう頑張っても集合に間に合わない。
  DNSごめんなさい。530ー2230の日帰りで翌日630発は無理があったようだ。
  一人で湘南国際村へ。
  それなりに追い込めたが、なんか気持ちがのらず。
  sugita
  
  都内某所にて。キャプテンがまさかのDNSで東工は僕と田中さんと俊介さんの3人だけでした…
  しかし、駒澤たくさん(石川さんと出戻り(違)水野さんも!)いたし、立教笹本やなるしまのカネコ君も途中参戦してくれたので、賑やかな感じだった。
  メニューは、1アップ、2〜6スプリント、一旦休憩、7インナースプリント?、8・9紅白戦的な感じのヤツ
  
  序盤は、相変わらずのスロースターターっぷりで、イマイチ動けず。
  4周目、田中さんを引き上げる動きをするも、カネコ君の飛び出しに対応できず撃沈。
  5周目、そのカネコ君マークで、北野のアタックを追わせておいてから田中さんを上手くリードアウトして発射成功!
  6周目、最後は自分で取ろうと思い、カネコ君→北野→田中さんの後に付けるも、またもやカネコ君の飛び出しに撃沈。一応2着ではあったが、カネコ君強し。
  8周目、敵方であった田中さんのアタックをチェックしスプリント。味方のカネコ君とワンツーフィニッシュ!
  9周目、無駄足使いまくっただけだった。。。
  
  パワーは掛けられている感触があるのだが、加速にキレがない。
  あと、集団内で普通に走っているときに無駄足使っている気がしてならない。先頭牽いてると気持ちが乗るのだが。
  皆で味庵行って、帰ったら、いきなり鼻血が出てきてビックリした。クラクラするし。今日は鰻食べて明日は超回復!
  karako 111km, 2050kJ
  
  
  都内某所にて平地練
  まず6周回。2〜6周目にスプリント。
  2周目は、北野の引きの後、最終コーナー前から早がけして、3着。
  瞬発力が無いと、残念ながら3位とか多くなる。
  その後も、2着・3着ばかりだったが・・・
  5周目は唐子のアシストを受けて1着!
  マッチョ、さまさま。
  
  チーム戦の1周目は、自分の1着狙いと、味方へのアドバンテージを狙って、ゴール前でアタック。
  しかし、キレが無く唐子に後ろに付かれてしまい、失敗。
  最後は、北野の逃げを生かして、相手方エースの金子氏をひたすらマークしていた。
  味方が、勝ってくれたのでOKとしよう。
  Tanaka 90km
  
  昨日の疲れもあってか、寝坊し途中から合流。
  平地は難しい。
  途中参加で、走行距離が短いはずなのに、後方でついていくのが精一杯だった。
  最後のチームそうでは、千切れてしまい。なんとか集合場所へ。
  やはり、昨日の大垂水がきつかった。
  s.nakamura 80km 1184kcal
  
  
  鳥海山を登る某レースに出場.
  初日TTは一応の目標としていた全アウターで走破,タイムも20秒位速かったっぽい.
  2日目は土砂災害で短縮コース,ハーフゴールまで激坂,体が動かん.
  でハーフ以降はそこそこ動ける&27を活用しまくりインインインでくねくね登ってゴール.
  リザルトの3ページ目なので去年と同じ位,タイムはコースが違うので比較できず...
  ゴール直前に降り出した雨は土砂降り,その中一時間待機,その後土砂降りの中一時間ゆっくり下山という苦行付.
  死んだ.
  まあ落車も無く,パンクも無く(予備タイヤ付けて走った)無事に帰ってこれたんでOKでしょう.
  20年超の自転車人生の中で初めてのD/Aフルセットマシンは前日組んだんで超不安だったけどちゃんと変速した,あは.
  余談ですが,チームの新人の子に両ステージで負けた...彼のマシンは平ペダル!
  一部のチャンピオンクラスのタイムより速くて驚愕,自転車辞めようって,ちょっと思った.
  歳取ることが退化でしかないスポーツはとてもツマラナイ.
  ヒルクライムがロードレースの入門,て位置づけられている日本はちょっと変,つか雑誌の取り上げ方おかしすぎ.
  たとえば彼がオレ速いかも,ってロードレース出ちゃうと落車おこしまくりは必至.
  ますますロードレース無くなっちゃうジャンか.
  ヒルクライムってロードレースのものすごい少しの一要素でしかないのに...
  ※去年の写真はっけーん.今年の写真に変更!
  myamada