・karako・Tanaka・sugita・take i・snakamura

  今日は東工大現役フルメンバー6人で練習。
  多摩川側道(ほどほど)→尾根幹(若干高強度)→津久井まで(ほどほど)→小休止
  →津久井周回(1:下見、2:レース走)→車多くて断念→城山登り5回(1:下見、2〜5時差TT)
  →休憩→野猿(高速巡航)→多摩川で〆という流れ。
  尾根幹で気持ち悪くなってアタックしたらフラフラに。その後、非常に辛く、ダメダメ。
  津久井でもフラフラ。どうも全然頑張れなかった…。
  武井に「カラコはなんでそんなに登れないの?」と言われてしまったけど、僕も是非知りたいです。。。
  スペ村さんの登りは速いです。
  城山で2本分サボって休んでたら、回復して、そこからは調子が出た。
  この立ち上がりにとても時間がかかる体質はロードレースでは深刻な気がする。
  でもまあ、悩むと却ってドツボに嵌りそうなので、あまり深く考えないことにしたい。
  karako 6h, 145km, 3225kJ
  
  津久井・城山
  城山では、澤田と30秒 遅れでスタート
  追いついて頂上のスプリントまで持ち込むが、ことごとく、敗北。
  辛い状況で、最後の力を残すことができて、一発があるのは、うらやましい。
  CSCのレースとかでは、力になると思う。
  +α 新・中村さんは、即戦力クラスのクライマーでした。
  Tanaka 130km
  
  城山 2.2km 140mup
  1 8:09 321w(Max528w),170bpm,73rpm,16.4km/h
  2 8:09 330w(Max516w),171bpm,75rpm,16.5km/h
  4 8:06 332w(Max801w),171bpm,75rpm,16.7km/h
  3本目はラップ押し忘れでデータなし。ハンデが大き過ぎで追いつかれることはなかった。
  ダンシングでリズムを持って登ることを意識。
  これまでシッティングメインで登坂していたが、もっと織り交ぜるべきと最近感じたので。
  最後スプリントする余力があったことを考えると、勾配のきついところでもう少し強度あげられたのかもしれない。
  ワット数的にもローラーの10分と同じか少し低いくらいなので、もう一つ上を練習で狙っていかなくては。
  自分は中村さんのように帰りの側道でへろへろになるまで追い込めてない。
  sugita 130km 2965kJ BS:339
  
  上述のとおり。
  津久井までは良かった。城山は本数が進むたびに遅くなっていった…。
  加えて城山ではアウターに入らなかったり、信号でストップしたりetcで色々やりにくかった。
  S中村さんのようなケイデンスがほしいと感じました。
  帰りの唐子の引き回しで最終的にはへろへろでした。登りはつらそうなのになんでそんなに曳けるのか…。
  むちゃくちゃ眠い今日この頃
  take i 130km
  
  参加してから初の長距離とあって、体力(スタミナ)不足を痛感した一日。
  城山では、一本目に試走をしてから、その後計測。
  1 7:14 ,174bpm, 87rpm, 19.7km/h
  2 7:16 ,174bpm, 83rpm, 19.5km/h
  3 7:51 ,169bpm, 85rpm, 18.2km/h
  2本まではよかったのだが、3本目の途中でふくらはぎがつりそうになってスローダウン。
  おそらく、栄養&水分補給が足りなかった。
  結局、くだりきったところで安心したのか、休憩目前で足をつって立ちごけ。
  その後は、ついていくのに必死だった。
  多摩サイをぬけるまで再びつりな状況が続き、加速についていけずに、ひたすら足を引っ張る形に。
  杉田さんと、澤田さんに引っ張っていただき、へろへろになりながら何とか家へ・・・。
  今まで、この強度で長時間練習したことがなかったので、
  補給のタイミング&量の重要性を身を持って勉強した一日でした。
  しかし、足をつったおかげで、ふくらはぎを使わないで走るぺダリングが多少身についたで、よしとしよう。
  snakamura 130km