・Piwan・j.sawada・Tanaka・myamada

  実験後P。
  トンネル後〜3+尾根幹(最後の区間4往復)。
  最後の区間はPにとってよいと思う。
  ダンシングについて・・・
  期待はずれかもしませんが自分はダンシングしてる時あんまりフォームとか考えてないです。
  攻めるor休むダンシングも自分にとって楽なフォームで坦々とやってる感じです。
  一人で練習しているときはもっとこうしたほうがいいのかなとか考えたりするけど
  人との練習やレースでダンシング使う場面は脚に余裕がないときなので結局「いつもの」感覚です。
  トルクをかけたいときは田中と同じで下ハンのエンド付近持って引き上げる感じがイケてます。
  最近ピストに乗ってるのでトルクのかけ方研究してるけど、結局尻のデカさなのか?と悲しくなります。
  sugitaのように研究熱心になりたい!
  Piwan
  
  久しぶりです。
  最近、全然書いていなくてすみません
  練習自体は普段通りやっていました。
  今日は来週のレースの試走を兼ねて、一人で西湖へ
  ・荷物がない・一度走った・ペースを上げ気味でと意識した
  などの理由から、RTTの時よりも一時間以上早い三時間十分で昇雲荘のところまでついた
  うどんと食べてから西湖に行ってみると、パトカーが…
  事故かと思いきや高校生の駅伝大会で片側交通規制…
  しかたなく時計回りでコースを2周走った。
  平地レースというのは初めてだが、群馬とかは登り頑張り、下り休むってのが出来ると思うけど
  西湖の場合は30kmずっと頑張らなきゃならないのかな?という印象を受けた
  今回のレースは本当に集団から少しでも遅れたらTHE ENDだと思うので
  限界まで集団に残っていかなくてはならないと思う
  
  杉田さんのダンシング研究やカラコさんの練習メニューの提案を見ました
  なるほどと思うことが多々あったりしたのですが、こういうのを考えるのは自分には向いていないという気がします
  ただ最近ひとつだけ思ったことがあるので書いておきます。
  どうすれば東工大が強くなるのかと考えると
  これは野球をやっていた昔から常に思っていたことなのですが、
  メンバーが多ければ多いほどよいのではないかということ
  むしろ今の段階では、強化どころかもし来年再来年と班員が増えなければ、存続の危機に陥ることも考えられると思います。
  そのためにどうすればいいかとか具体的なことはまだ考えてはいませんが、
  色々と検討していきたいと思っています。
  以上
  sawada 168km
  
  
  中村さん、駒沢、慶応と垂水⇒裏和田
  慶応は1年生が5人来ていて、フレッシュなメンバーだった。
  彼らは、大垂水のローテのペースや、和田のタイムなどなかなかレベルが高い。(澤田のライバル達は強い)
  特に登坂においては、(和田では1人、門まで着いて来たり)1年生の村上君がしぶとかった。
  クライマーの匂いがするので、また一緒に練習したい。
  
  ウチに新入部員が少ないのは、僕の対応が悪かったからかもしてないので、澤田・武井には期待しています。
  緑ヶ丘は、東急線沿い南側の車道でやってます。
  Tanaka 135kmくらい?
  
  
  起きぬけに自動車で下見したコースを実走,22kmくらい.
  やはりロードだと1時間以下,時間が稼げない.
  &朝すると仕事に響きそう,やっぱ帰宅途中にするしかない?
  出勤はマニュアルできるマシンで(アホだな)って思うとやっぱMTB...
  (負荷器つけたシクロクロスで出勤って,何も楽しいことないじゃん?)
  とりあえずMTBを8段変速にもどしてフロントブレーキつけた.
  夜もう一度走ってみたけどド真っ暗な区間はやっぱヤバイ.
  ロードで2周って線は巡航速度が高いロードだと危険すぎとおもう.
  どうしよう.
  myamada