・iwan・take i・sugita・Tanaka

  お久しぶりです。
  「ヤツは終わった」という声が聞こえてきてますが、とんでもない!
  弱った心?身は戻りつつあります。引きこもってたわけじゃありません。
  いろいろあったけど次回あたりの練習から行けそうです。
  ちなみに昨日道志行ったら霧で前が見えなかったです。意地で山伏まで行きました。
  iwan
  
  「なんでイワンは練習に来ないんだ」とは言われてました。
  「まあイワンと走るとインフルにかかるから…いっか」とも言われてました。…僕は言ってませんよ?
  今日は田中さん、杉田さん、駒澤石川さん、北野(地獄)君、鈴木(KOGA)君と表和田と裏大垂水へ。
  野猿では北野氏による高速巡行で体力消耗。和田に着く前にちぎれそうになったのは自分だけではありません。
  和田の少し手前でちぎれ、単独で登坂開始。
  入口のところの扉がほとんど閉まっていたから今日は無理かと一瞬焦りました。まあ、実際は走れましたが…。
  やはり和田はつらい。汗ビッチョリになりながらもインナーローで淡々と登り続ける。
  しばらくすると上のほうから声がする…。さらに登ると杉田さんと石川さんが前からちぎれてきたと判明。
  そのまま石川さんをパスして杉田さんを追いますが、杉田さんもこちらに気づきペースアップ。
  わずかに杉田さんには及ばなかったものの、久々の和田にしてはまあまあいい感じでした。
  練習終わった後に近所の坂で少し走った後、スプリントの練習も少々。
  ちなみにこの坂は連光寺の坂を少しきつくしたみたいな感じです。是非お試しあれ。
  割とあったかい今日この頃
  take i
  
  
  高速巡航についていけなかった一人です。
  急加速とかに対応できない。今日の練習で一番きつかったのは行き帰りの高速巡航だったと思う。
  和田は狭くなる前までは先頭引いたりしながらいいペースで走れた。
  けど、傾斜のきつくなるちょっと狭くなったところからは前の2人に追いつけず。石川さんと登ってく。
  途中何度も脚がピクついてた。石川さんがペースダウンしたので一人旅に。
  すると武井の姿が見えてきたので抜かれまいと意地になってこいで何とか3番目で峠到着。
  下りはブレーキのかけ方が下手でスピード出過ぎて恐かった。で、濡れた側溝に後輪とられて落車。
  幸い自転車も自分もほとんど傷無し。でも下り恐いっていうトラウマが残った。
  大垂水は淡々とのぼった。武井にいつ抜かれるかと思ってたけど最後まで後ろについてて抜いてくれんかった。
  帰りの20号線はホント死にそうだった。多摩川ついたころに脚つった。さようなら。
  
  今日はホント疲れました。140kmくらい。
  sugita
  
  
  北野+αの速度を出さないと前を牽かせてもらえなかった。
  6割くらい牽いてたんじゃないかな?
  僕がかわして、前に出てもまたすぐに前に出る。
  あれでは、高速巡行でなくて鬼引き。
  意地か・・
  和田と垂水は普通に逃げられたけど
  自分は、後ろで楽しておいて
  日野スプリントは負けてしまった。
  自分は進歩が無いな。
  Tanaka